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"」を開催。L'Arc〜en〜Cielとしては約2年半ぶりのライブ開催となった。また、同ライブではTwitterと動画共有サービスUstreamの連動企画が行われ、最後のhydeのMCからライブ生配信が実施された[34]。そのMCにおいて、hydeが公演翌日から作曲期間に入ることを宣言し[35]、本格的な始動を予告。さらに、公演終了後に場内スクリーンでオールタイムベストアルバムとなる『TWENITY』シリーズ3作と記念ライブの開催を発表した。, 新年の発表通り、2011年5月28日・29日に結成20周年を記念したライブ「20th L'Anniversary LIVE」を味の素スタジアムで開催。本公演のセットリストは初日公演で結成から1998年までにリリースされたアルバムの楽曲を、最終日公演では1999年発売のアルバムから当時の最新楽曲を中心に披露し、2日間で1曲も被りがないものとなった。また、本公演の収益全額を、公演2ヶ月前に発生した東日本大震災の被災地への義援金として寄付することをメンバーとスタッフの連名で発表した[36]。さらに、同年9月10日からはアリーナ、ドーム公演を含む約3年3ヶ月ぶりとなるライブツアー「20th L'Anniversary TOUR」を全国5都市で開催。メンバー4人以外がステージに立つことが滅多にないL'Arc〜en〜Cielとしては珍しくステージ後方にストリングス隊を携えた構成で展開され、多数の楽曲にストリングスアレンジを施し披露されるライブとなった[37]。, 同年には前述の記念ライブで初披露された「GOOD LUCK MY WAY」を含めシングル3作、翌2012年2月には4年3ヶ月ぶりとなる12thアルバム『BUTTERFLY』が発売された。中でも2011年10月に発売されたシングル「X X X」は、ロックバンドとして史上3組目となる1990年代・2000年代・2010年代の3つの十年代連続でのオリコン週間シングルチャート首位獲得を記録した。さらに、同年12月には前述の結成20周年ライブの模様を収録したライブビデオの発売により、DVD総売上のミリオン突破を記録した。また、VHS総売上と合わせ映像作品全体(VHS+DVD)においてダブルミリオンの達成となった[38]。, 2012年3月からは、香港、バンコク、上海、台北、ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、ジャカルタ、ソウル、ホノルル等、世界10カ国14都市を廻るワールドツアー「WORLD TOUR 2012」が開催され、日本公演含め45万人を動員した[27]。同年3月25日には、アメリカ・ニューヨークにあるマディソン・スクエア・ガーデンにおいて、日本人ミュージシャンとして初となる単独公演が行われた[39]。本公演について、hydeは「今までのライブの中で一番覚悟が違った。戦いの日で、日本の旗を持ってきてライブをした気分だった[40]」、「アニメの力とか昔から聴いてくれてた人が集まったりしたことで実現した、ラルクだからできたこと[41]」と述べている。, さらに、上記ツアーの追加公演として、横浜、大阪、東京の国内3都市で野外ライブツアー「20th L'Anniversary WORLD TOUR 2012 THE FINAL」が行われ、5月26日・27日には、ミュージシャンとしては史上4組目、ロックバンドでは初となる国立霞ヶ丘陸上競技場(通称・国立競技場)公演が開催された[42]。, 2014年3月には、1年10ヶ月ぶりとなる2度目の国立競技場におけるライブ「L'Arc〜en〜Ciel LIVE 2014 at 国立競技場」を開催。前回の同所での公演と異なり、フィールドに設置される花道を排除し限界まで座席を敷き詰めることにより、スタンド、フィールド含め8万人(両日16万人)を動員。国立競技場でのライブにおいて史上最多となる動員数を記録した[43]。また、同年5月には同所で行われたライブイベント「SAYONARA 国立競技場FINAL WEEK JAPAN NIGHT」に出演。この公演は全面建替工事前の国立競技場で行われる最後の音楽イベントとなり、L'Arc〜en〜Cielは最終日のトリを務め、全9曲を披露し国立競技場の長い歴史に花を添えた[44]。, さらに、同年12月には前述のワールドツアーに密着したドキュメンタリー映画『Over The L'Arc-en-Ciel』を全国72ヶ所の映画館で期間限定公開した。本作が自身初のドキュメンタリー映画となり、同年公開された音楽ドキュメンタリー映画の中で、最速となる興業収入1億円突破を記録した。, 2015年9月には大阪・夢洲において史上初となるライブ「L'Arc〜en〜Ciel LIVE 2015 L'ArCASINO」を開催し、同ライブにて新曲「Wings Flap」を発表。限定シングルを除いて約4年ぶりとなるシングルとしてリリースされた。翌2016年9月には新曲「Don't be Afraid」の完成を発表。同楽曲は映画『バイオハザード: ザ・ファイナル』の日本語吹替版主題歌に起用された他、同年に発売20周年を迎えたゲームシリーズともコラボし、世界初のVRミュージックビデオ「Don't be Afraid -Biohazard×L'Arc-en-Ciel on PlayStation VR-」をPlayStation VR向けで制作・配信した[45]。, 2016年8月23日には、社会問題となったライブ・コンサートチケットの高額転売問題に対し、チケット適正流通協議会が発足させた「チケット転売問題」に賛同し、同問題に反対する姿勢を表明した[注釈 23]。, 2017年4月8日・9日には、結成25周年を記念したライブ「25th L'Anniversary LIVE」が東京ドームで行われた[46]。また、翌年には自身初のクリスマスライブ「L'Arc〜en〜Ciel LIVE 2018 L'ArChristmas」を開催。前述のライブにおいて募集したリクエストのうち「冬」をテーマにした楽曲を中心にセットリストが構成され、近年演奏されることがなかった楽曲が多数組み込まれた。, 2012年に開催されたワールドツアー後の約7年間は、L'Arc〜en〜CielとしてのCDリリースはシングル3作とライブアルバム1作のみ、ライブ開催は単発ライブの8公演のみと活動ペースが急激に落ち込み、各メンバーの個人活動が活発化した。バンドの活動ペースが落ち込んだことにより、一部報道で内紛・解散説が囁かれていたが[47]、2019年9月1日にL'Arc〜en〜Cielの公式Twitterに"20190902 4:00"というメッセージを掲載[48]。Twitter上で情報のヒントとなる文字を時間差でアップし、翌日4時に翌2020年に8年ぶりとなるライブツアーを開催することを発表[48]。また、同年12月2日にはツアー開催に先駆け、公式YouTubeチャンネルを開設。12月11日にはYouTubeチャンネルで一部楽曲のミュージック・クリップを公開、ライブ映像のプレミア配信を開始するとともに、サブスクリプションサービス(定額制音楽配信)にてこれまでに発表した計428曲の全音源[注釈 24]一斉配信し、計51作の全ミュージック・クリップ[注釈 25]も順次配信を開始した。, 前年9月の発表通り、2020年1月から8年ぶりとなるライブツアー「ARENA TOUR MMXX」[注釈 26]を3都市8公演で開催。当初5都市12公演を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2月28日~3月5日に開催予定だった4公演を中止している。, 1999年4月19日、NHKの音楽番組『ポップジャム』の5月1日放送分の収録にメンバーが参加した。その日の収録では、L'Arc〜en〜Cielは2曲演奏する予定であったが、当日は1曲演奏終了時点でメンバーが演奏を中止、そのままステージを去るといった事態が起こったことが後日[160]報じられた。, 事の発端は、当時番組のMCを務めていたお笑いコンビ・爆笑問題[注釈 34]がメンバーに対して「ヴィジュアル系」と発言したこと。そのトーク後に「HEAVEN'S DRIVE」の演奏を行ったが、tetsuyaは本来担当するはずのコーラスパートを無視し、演奏を終了。ステージから捌けていく際には「ベースをぞんざいに扱う」など不機嫌な様子だったとされた[注釈 35]他に、「本来は2曲撮影する予定だったところを1曲で切り上げた」とも伝えられた。また、tetsuyaが事件の数ヶ月後に受けた雑誌インタビューでは「(怒って帰ったのは) 俺がファンなら格好いいって言う」「(『大人げないか正当か』の議論に対し) 俺は大人だなんて一言も言ってないし、自分が大人だなんて思ってない。(中略) 大人げなくて結構」[161][要ページ番号]と発言するなど、行動に対して議論を呼んだ。, tetsuya自身は、今回の出来事を後年に「元々2曲を別々に収録する予定であり、楽器をぞんざいに扱い、キレてそのまま帰ったというのは間違い」と否定しており、実際は、番組に出る時点で要望などを事務所、レコード会社を通して番組に伝えていたが、それが司会の爆笑問題まで伝わっていなかった。 また番組の構成等においても番組側とL'Arc〜en〜Ciel側のスタッフとの間でちゃんと打ち合わせがなされていなかったとしている。その結果、NHKとL'Arc〜en〜CielのメンバーおよびL'Arc〜en〜Ciel側のスタッフが話し合った結果、気持ちよく仕事をする環境が整っておらず、このまま収録を続行することができないという結論に達したため、スタッフ、爆笑問題等に挨拶をし次の仕事へ向かった」といった内容を語っている[162][要ページ番号]。「司会の爆笑問題やNHK側のスタッフに責任がある訳ではなく、メンバーの意思を相手側に伝えなかったラルク側のスタッフに責任がある」「うちのスタッフに対してもっとちゃんとやってくれという意味での行動だった」[162]とした[注釈 36]。, これに対し、長年語ってこなかった爆笑問題・太田光は、約20年の時が過ぎた2019年2月、自身がレギュラーを務めるラジオ番組[163]において「俺には何もキレてないし、俺たちにはむしろ"すみません"って」「彼らの名誉のために言っておくけど、本当に真摯な態度で、"申し訳ありません"って帰って行った」「番組プロデューサーからNHK側のミスでと伝えられた」言う旨の発言をした。また、このラジオ放送を受けてtetsuyaはニコニコ動画の有料チャンネル「てっちゃんねる」[164]にて、「太田さんの口から言っていただけると説得力がありますよね」「自分達のレコード会社とトラブルにはなったがNHKとはトラブルにはなっていない」「NHKにはその後オリンピックのテーマもやらせてもらった」等の発言をした事により、当時週刊誌等で報道された「ラルクと爆笑問題がケンカを起こした」と言う事実は無いと言う事が双方より語られた。, 現在まで一貫してtetsuyaは自分たちを『ヴィジュアル系』というくくりに包括されることを頑なに否定し、『ヴィジュアル系』という呼び方、ジャンル分けを批判している (ただし、『ヴィジュアル系』と呼ばれるバンドや音楽、ファッションは批判していない)。ちなみに、CD取り扱い店舗に、「L'Arc〜en〜Cielの商品はヴィジュアル系のコーナーに展開せず、J-POP・ROCKのコーナーに展開して下さい。」という内容の書類がレコード会社から送られていたことがある。, (uv Vol.102 2004年インタビューから抜粋)「デビューして2~3年経ったころから、雑誌とか見てるとヴィジュアル系って言葉を目にするようになって、そのなかに俺らも入ってて、それで”あ、ヴィジュアル系って俺らみたいなのを言うんだ!”って初めて知って。で、ヤだなって(笑)。偏見持つわけじゃないですか、好きな人以外は。」「ヴィジュアル系が好きな人からはともかく、一般的には、その肩書きだけでちょっと馬鹿にした目で見られるわけですよ。音楽的にはたいしたことやってないとか、音楽が駄目だから見た目で勝負してるとか。で、音を聴いてもらえなくなる。そういうことに対して、すごく怖いなって思って……。ただ、ステージに立つのにそれなりの服装をして、それなりにメイクを施したり髪型を整えたりするっていうのは、俺はアタリマエのマナーっていうか、人前に出るうえで当然のことだと思っているんで。それは今でもそんなに変わってないですね。自分が好きだったアーティストもみんなそういう格好をしていたし、メイクもしてたから、なんの抵抗もなかったわけですよ。」と、tetsuyaは発言している。, 音楽と人の元編集長であり、音楽評論家の市川哲史は「誰がどう観ても聴いてもV系のくせにを頑なに拒否し続け」ていると評価している[169]。, 2016年のYOSHIKI(X JAPAN)主催によるヴィジュアル系バンドが集うフェス「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」にtetsuya以外のメンバー3人がソロで出演しているが[170][171]、L'Arc〜en〜Cielとしては出演していないことに対し、市川は「他の三人がYOSHIKIちゃん祭りの壇上に上がっても、一人だけ出演しなかったtetsuyaの頑なさは、死ぬほど面倒くさいけど立派だと思う[172]」と評している[173]。, L'Arc〜en〜Cielの楽曲の作詞のほとんどをhydeが担当しており、特にシングルの表題曲は「New World」を除いた全ての楽曲において作詞を担当している。, 詩を手掛けるにあたりhydeは、「他のメンバーが作る自分の聴いてきたジャンルとは異なるキャッチーな楽曲に詩を付けることに苦労した[109]」と述べており、自身が尊敬する小田和正の詩の言葉選びや、抽象的な表現を取り入れた[109]と述懐している。2006年にソロで発売したアルバム『FAITH』の頃から、リスナーの歌詞についての誤解を避けるため抽象的な表現から直接的な表現に変化してきている[174]。, ROCKIN'ON JAPAN、MUSICAの元編集長である鹿野淳は、hydeの歌詞に関し、「バラッドではかなり文学的な言葉世界を展開するものの、ドライヴ・ナンバーになると途端にわかりやすい言葉しか歌わなくなる[175]」「だからこそラルクの楽曲はどんな曲でも必ず"聴きとれる"。これは実は凄いことだ[175]」と評している。, また、他のメンバーも『True』以降のアルバムにおいて数曲作詞を担当するようになり、アルバム『KISS』では初めてメンバー4人とも独自で作詞・作曲を担当した楽曲が収録されている。hyde以外のメンバーがL'Arc〜en〜Cielにおいて作詞を担当した楽曲は以下の通り(リアレンジ楽曲は除く)。, 作曲はメンバー全員が担当しており、コンポーザーが4人いる故にそれぞれの楽曲が独自の個性を持っている点がL'Arc〜en〜Cielの楽曲の最大の特徴[176]であり、ハードロック、ポストパンク、ニュー・ウェイヴ、インダストリアル、パンク・ロック、ヘヴィメタル、オルタナティブ、ダンス・ミュージックなど[177]の要素を自由に取り入れた多種多様な楽曲が存在する。, 元PINKのベーシストで、プロデューサーの岡野ハジメは、「アレンジをどのジャンルにも広げていける非常に珍しいバンド[178]」と評しており、「メンバーのあらゆるアイディアを一つの作品にまとめることはプロのやり方だけではできない。ある種アマチュアリズム的で、レンジが広くないとできないことだと思う[178]」と述べている。, メンバーであるkenも「L'Arc〜en〜Cielは4人の作曲者がいて、それぞれにいろんな匂いがあるっていう面白さがあると思う[179]」と語っている。, 楽曲のアレンジは結成初期からデビュー後しばらくまではメンバー自身が行っていたが、シングル「Vivid Colors」以降はシングル曲のみ、4thアルバム『True』からは、全曲が西平彰を筆頭とするアレンジャーとの共同編曲となった。, 1998年から現在まで、元PINKのベーシスト・岡野ハジメがプロデューサーとして参加しており、2005年までは大半の楽曲を岡野とメンバー共同で編曲を担当していた。2007年以降はセルフアレンジの楽曲が多くなっているが、曲によってはアレンジャーを迎えてアレンジを行っている。, また、過去には以下の楽曲において、岡野ハジメ以外のアレンジャーと共同で編曲を行っている。, メジャーデビュー以降、L'Arc〜en〜Cielはカップリング曲をアルバムに収録しない方針を取っており、10thシングル「DIVE TO BLUE」までは「表題曲+カップリング曲 (+表題曲のインストゥルメンタル)」という形態で発売していた。しかし、1998年のシングル3枚同時発売時からあまりその形態にこだわらなくなった。以後カップリングに過去の楽曲のアレンジやセルフカバーを除き、未発表曲を収録することは極めて少なくなった。また、2003年にはアルバム未収録だったカップリング曲を収めたベストアルバム『The Best of L'Arc〜en〜Ciel c/w』が、いわゆる企画盤ベストとして発売されている。, 12thシングル「浸食 〜lose control〜」からは、ドラマーyukihiroによる過去の楽曲のリミックス音源が主にカップリング曲を担当しており、収録曲の形態も「表題曲+カップリング曲のみ(※インストゥルメンタルなし)」に変更された。このリミックス音源は全曲再アレンジし、2000年に発売されたリミックス・アルバム『ectomorphed works』に収録されている。, 活動を本格的に再開した2004年からのシングルではメンバーのパートチェンジバンド"P'UNK〜EN〜CIEL"によるセルフカバー楽曲とのスプリットシングルという形態で発売され、一時期には収録されていなかったインストゥルメンタルも復活している。このスプリットシングルという形態でのリリースは、37thシングル「GOOD LUCK MY WAY」までの12作品で行われた。2012年にはそれまでにリリースした全楽曲を収録したアルバム『P'UNK IS NOT DEAD』が、L'Arc〜en〜Cielの12作目のアルバム『BUTTERFLY』の完全生産限定盤の特典CDとして発売されている。これをもってP'UNK〜EN〜CIELとしての活動は一旦の区切りとなった[190]。, 38thシングル「X X X」からは、過去の楽曲にアコースティックアレンジを施した「L'Acoustic version」が収録されている。楽曲のアレンジはP'UNK〜EN〜CIELのときと同様にメンバーが持ち回りで担当することになっている[191]。, L'Arc〜en〜Cielではバンド内の遊びも兼ね、不定期でメンバー間のパートチェンジを行うことがある。またそこからの発展型として、過去KIOTO (キオト)、D'ARK〜EN〜CIEL (ダーク アン シエル)、P'UNK〜EN〜CIEL (パンク アン シエル) の3つのパートチェンジバンドが存在した。この3バンドの共通項として、メンバー構成が同一という点がある (tetsuya…ボーカル、yukihiro (sakura)…ベース、hyde…ギター、ken…ドラム)。, インディーズ時代では「Ber:Sati」というバンドとセッションした時にそのセッションバンド名を「B'Erc〜en〜Ciel」にしたことがある。その時はD'ERLANGERの「1999-shyboy story」、「DEAR SECRET LOVER」とLUNA SEAの「SHADE」を演奏した。, L'Arc〜en〜Cielはインディーズ時代にデモテープを公式配布・公式販売はしていないが、音源が流出し、ファンや関係者によって勝手にタイトルが付けられジャケットも作られ、デモテープとして出回っているものが存在する。もちろん全て非公式品であり本物は存在しない。ただし、「I'm in pain」については、歌詞カードのみライブで公式に配布されたことがある。他にもアルバム『ark』、『ray』などに収録された楽曲など、メジャーで発売された曲のデモ音源もネットを中心に流出している。, 1991年5月30日 難波ロケッツ(ファースト・ライブ)6月27日 YANTA鹿鳴館8月2日 森の宮プラネットステーション8月6日 十三ファンダンゴ8月26日 難波ロケッツ8月31日 CLUB GIO Ichikawa9月27日 難波ロケッツ11月5日 難波ロケッツ12月3日 難波ロケッツ12月31日 難波ロケッツ1992年4月5日 難波ロケッツ5月22日 難波ロケッツ6月12日 難波ロケッツ6月25日 新宿ロフト7月22日 難波ロケッツ7月24日 神戸チキンジョージ7月30日 京都ミューズホール8月3日 CLUB GIO Ichikawa8月5日 横浜ゴーストウォール8月7日 大宮フリークス8月8日 CLUB GIO Ichikawa8月29日 大阪バナナ・ホール10月27日 難波ロケッツ11月26日 大阪ミューズホール12月1日 渋谷ラ・ママ12月16日 難波ロケッツ12月28日 難波ロケッツ12月30日 大阪ミューズホール, 6月14日 広島WOODY STREET6月15日 DRUM-Be16月20日 CLUB GIO Ichikawa6月22日 vanvan V46月23日 新潟CLUB JUNK BOX6月25日 仙台YAMAHAホール6月26日 青森クォーター6月29日 横浜 7th AVENUE7月1日 HeartLand STUDIO7月3日 難波ロケッツ, 11月9日 KYOTO MUSE11月11日 vanvan V411月12日 LIVE HOUSE J11月14日 新潟CLUB JUNK BOX11月15日 新潟CLUB JUNK BOX11月19日 DRUM-Be111月20日 大分徒楽夢TOPS11月27日 日本青年館11月29日 難波W'OHOL12月10日 名古屋CLUB QUATTRO12月12日 前橋ラタン12月17日 仙台BEEBベースメントシアター12月18日 青森クォーター12月20日 PENNY LANE 24, 4月3日 渋谷公会堂4月13日 名古屋市芸術創造センター4月15日 大阪郵便貯金会館, 7月14日 大阪郵便貯金会館7月15日 大阪郵便貯金会館7月18日 愛知県勤労会館7月20日 アステールプラザ7月22日 都久志会館7月25日 新潟フェイズ8月3日 仙台市青年文化センター8月27日 東京ベイNKホール, 1月24日 大阪国際交流センター1月25日 難波ロケッツ1月30日 渋谷公会堂2月4日 渋谷公会堂, 5月21日 熊谷VOGUE5月23日 CLUB GIO Ichikawa5月26日 LIVE HOUSE J5月27日 vanvan V45月29日 心斎橋CLUB QUATTRO6月2日 北見オニオンホール6月3日 帯広REVEL6月5日 金森ホール6月7日 AUNホール6月9日 ミュージック昭和セッション6月11日 KYOTO MUSE6月13日 ライブハウスジャンゴ6月14日 鹿児島SRスタジオ6月16日 大分徒楽夢TOPS6月18日 ペパーランド6月20日 松山サロンキティ6月21日 LIVE HOUSE ZE/YO6月24日 名古屋CLUB QUATTRO6月26日 日清パワーステーション6月27日 日清パワーステーション, 9月8日 仙台市民会館9月10日 サッポロファクトリーホール9月12日 新潟フェイズ9月14日 スカラエスパシオ9月16日 アステールプラザ9月18日 大阪国際交流センター9月19日 大阪国際交流センター9月21日 愛知県勤労会館10月4日 NHKホール, 12月12日 BAYSIDE Jenny12月13日 THE BOTTOM LINE NAGOYA12月25日 日清パワーステーション, 4月3日 結城市民文化センター4月6日 日比谷野外音楽堂4月7日 日比谷野外音楽堂4月10日 市川市文化会館(延期[注釈 40])4月14日 宮城県民会館4月15日 秋田市文化会館4月17日 札幌市民会館4月18日 旭川市公会堂4月23日 新潟勤労者総合福祉センター4月24日 金沢市文化ホール4月26日 大阪厚生年金会館4月27日 名古屋市公会堂5月1日 京都会館5月3日 アステールプラザ5月5日 熊本県立劇場5月6日 鹿児島市民文化ホール5月8日 福島市市民会館5月10日 愛媛県県民文化会館5月12日 岡山市立市民文化ホール5月13日 高知県立県民文化ホール5月15日 栃木県総合文化センター5月16日 郡山市民文化センター5月21日 浦和市文化センター5月23日 長野県県民文化会館5月29日 市川市文化会館(振替[注釈 41]), 8月26日 日本武道館8月27日 日本武道館9月1日 名古屋市民会館9月3日 大阪厚生年金会館9月4日 大阪厚生年金会館, 1996年12月23日 大阪城ホール12月26日 日本武道館12月27日 日本武道館1997年1月10日 名古屋国際会議場 センチュリーホール1月11日 広島厚生年金会館1月13日 福岡市民会館1月22日 新潟県民会館1月24日 北海道厚生年金会館1月26日 仙台サンプラザ1月29日 日本武道館, 12月16日 赤坂BLITZ12月17日 難波ロケッツ12月18日 梅田HEAT BEAT, 5月1日 よこすか芸術劇場5月3日 京都会館5月5日 神戸国際会館 ハーバーランドプラザ5月7日 和歌山市民会館5月9日 彦根市民会館5月12日 長野県県民文化会館5月14日 富山オーバードホール5月15日 金沢市観光会館5月19日 新潟県民会館5月21日 姫路市文化センター5月23日 徳山市文化会館5月24日 倉敷市民会館5月26日 香川県県民ホール5月28日 鳥取県立県民文化会館5月30日 市川市文化会館6月2日 長崎市公会堂6月4日 熊本市民会館6月5日 鹿児島県文化センター6月12日 福島県文化センター6月14日 山形県県民会館6月16日 秋田県民会館6月17日 岩手県民会館6月19日 群馬県民会館6月22日 宇都宮市文化会館6月24日 旭川市民文化会館6月25日 帯広市民文化ホール6月27日 釧路市民文化会館6月29日 アクトシティ浜松7月1日 高知県立県民文化ホール7月2日 松山市民会館7月7日 茨城県立県民文化センター7月8日 大宮ソニックシティ7月11日 四日市市文化会館7月12日 岐阜市民会館7月14日 静岡市民文化会館7月17日 浦和市文化センター7月21日 沖縄コンベンションセンター 劇場9月3日 横浜アリーナ9月4日 横浜アリーナ9月11日 福岡サンパレス9月12日 福岡サンパレス9月14日 大阪城ホール9月15日 大阪城ホール9月18日 仙台サンプラザ9月19日 仙台サンプラザ9月21日 北海道厚生年金会館9月22日 北海道厚生年金会館9月26日 広島郵便貯金ホール9月27日 広島郵便貯金ホール9月30日 名古屋市総合体育館 レインボーホール10月1日 名古屋市総合体育館 レインボーホール10月5日 日本武道館10月6日 日本武道館10月17日 大阪ドーム10月20日 国立代々木競技場 第一体育館10月21日 国立代々木競技場 第一体育館, 7月17日 大阪コスモスクエア 特設ステージ7月18日 大阪コスモスクエア 特設ステージ7月24日 福岡マリノア7月25日 福岡マリノア7月31日 安比高原スキー場 特設ステージ8月1日 安比高原スキー場 特設ステージ8月7日 真駒内オープンスタジアム8月8日 真駒内オープンスタジアム8月14日 ポートメッセなごや 特設ステージ8月15日 ポートメッセなごや 特設ステージ8月20日 東京国際展示場 駐車場特設ステージ8月21日 東京国際展示場 駐車場特設ステージ, 10月8日 赤坂BLITZ10月9日 赤坂BLITZ10月16日 Zepp Sendai10月17日 Zepp Sendai10月19日 Zepp Tokyo10月20日 Zepp Tokyo10月23日 Zepp Sapporo10月24日 Zepp Sapporo10月26日 Zepp Osaka10月27日 Zepp Osaka, 11月4日 ナゴヤドーム11月5日 ナゴヤドーム11月11日 大阪ドーム11月12日 大阪ドーム11月18日 福岡ドーム11月19日 福岡ドーム12月2日 東京ドーム12月3日 東京ドーム12月5日 東京ドーム12月6日 東京ドーム, 6月28日 国立代々木競技場 第一体育館6月29日 国立代々木競技場 第一体育館7月1日 国立代々木競技場 第一体育館7月2日 国立代々木競技場 第一体育館7月4日 国立代々木競技場 第一体育館7月5日 国立代々木競技場 第一体育館7月6日 国立代々木競技場 第一体育館, 5月11日 横浜アリーナ5月12日 横浜アリーナ5月15日 名古屋市総合体育館 レインボーホール5月16日 名古屋市総合体育館 レインボーホール5月22日 仙台市体育館5月23日 仙台市体育館5月29日 北海道立総合体育センター5月30日 北海道立総合体育センター6月9日 大阪城ホール6月10日 大阪城ホール6月12日 大阪城ホール6月13日 大阪城ホール6月18日 マリンメッセ福岡6月19日 マリンメッセ福岡6月23日 国立代々木競技場 第一体育館6月24日 国立代々木競技場 第一体育館6月26日 国立代々木競技場 第一体育館6月27日 国立代々木競技場 第一体育館, 8月6日 名古屋市総合体育館 レインボーホール8月7日 名古屋市総合体育館 レインボーホール8月9日 名古屋市総合体育館 レインボーホール8月17日 大阪城ホール8月18日 大阪城ホール8月20日 大阪城ホール8月21日 大阪城ホール8月27日 国立代々木競技場 第一体育館8月28日 国立代々木競技場 第一体育館8月30日 国立代々木競技場 第一体育館8月31日 国立代々木競技場 第一体育館, 9月3日 オリンピックパーク 体操競技場 (ソウル)9月10日 上海体育館 (上海)9月24日 東京ドーム9月25日 東京ドーム, 6月8日 戸田市文化会館(FC限定)6月11日 よこすか芸術劇場6月13日 郡山市民文化センター6月15日 秋田県民会館6月16日 岩手県民会館6月19日 長野県県民文化会館6月20日 新潟県民会館6月24日 香川県県民ホール6月25日 愛媛県県民文化会館6月27日 島根県民会館6月29日 広島厚生年金会館6月30日 広島厚生年金会館7月2日 神戸国際会館7月3日 和歌山県民文化会館7月6日 京都会館7月7日 ひこね市文化プラザ7月9日 大宮ソニックシティ7月12日 函館市民会館7月14日 帯広市民文化ホール7月15日 旭川市民文化会館7月18日 石川厚生年金会館7月19日 富山オーバードホール7月23日 大分 iichikoグランシアタ7月24日 長崎ブリックホール7月26日 鹿児島市民文化ホール8月1日 北海道厚生年金会館8月3日 市原市市民会館8月6日 アクトシティ浜松8月7日 長良川国際会議場8月15日 宮城県民会館8月16日 宮城県民会館8月18日 福岡サンパレス8月19日 福岡サンパレス8月25日 富士急ハイランド コニファーフォレスト8月26日 富士急ハイランド コニファーフォレスト8月29日 沖縄コンベンションセンター 劇場8月30日 沖縄コンベンションセンター 劇場, 2007年12月22日 さいたまスーパーアリーナ12月23日 さいたまスーパーアリーナ2008年1月9日 大阪城ホール1月10日 大阪城ホール1月12日 大阪城ホール1月13日 大阪城ホール1月30日 日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール1月31日 日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール2月6日 国立代々木競技場 第一体育館2月7日 国立代々木競技場 第一体育館2月9日 国立代々木競技場 第一体育館2月10日 国立代々木競技場 第一体育館2月16日 マリンメッセ福岡2月17日 マリンメッセ福岡, 4月19日 上海浦東源深体育場 (上海)4月26日 中山足球場 (台北)5月9日 ルゥ・ゼニット (パリ)5月17日 オリンピックパーク 体操競技場 (ソウル)5月24日 アジア・ワールド・エキスポ (香港)5月31日 東京ドーム6月1日 東京ドーム6月3日 東京ドーム6月7日 京セラドーム大阪6月8日 京セラドーム大阪, 9月10日 さいたまスーパーアリーナ9月11日 さいたまスーパーアリーナ9月17日 マリンメッセ福岡9月18日 マリンメッセ福岡10月1日 北海道立総合体育センター 北海きたえーる10月2日 北海道立総合体育センター 北海きたえーる11月2日 日本ガイシ スポーツアリーナ 日本ガイシホール11月3日 日本ガイシ スポーツアリーナ 日本ガイシホール12月3日 京セラドーム大阪12月4日 京セラドーム大阪, 3月3日 アジア・ワールド・エキスポ (香港)3月7日 インパクト・アリーナ (バンコク)3月10日 メルセデス・ベンツ文化センター (上海)3月17日 台北世界貿易中心 南港展覽館 (台北)3月25日 マディソン・スクエア・ガーデン (ニューヨーク)4月11日 indigO2 (ロンドン)4月14日 ルゥ・ゼニット (パリ)4月28日 シンガポール・インドア・スタジアム (シンガポール)5月2日 Lapangan D Senayan (ジャカルタ)5月5日 蚕室体育館 (ソウル), 5月12日 日産スタジアム5月13日 日産スタジアム5月19日 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 野外特設ステージ5月20日 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 野外特設ステージ5月26日 国立霞ヶ丘陸上競技場5月27日 国立霞ヶ丘陸上競技場, 1月9日 大阪城ホール1月10日 大阪城ホール1月12日 大阪城ホール1月13日 大阪城ホール1月18日 愛知県国際展示場1月19日 愛知県国際展示場2月8日 さいたまスーパーアリーナ2月9日 さいたまスーパーアリーナ2月28日 横浜アリーナ(FC限定・中止[注釈 43])2月29日 横浜アリーナ(FC限定・中止)3月4日 国立代々木競技場 第一体育館(中止)3月5日 国立代々木競技場 第一体育館(中止), 2.Vivid Colors - 3.夏の憂鬱 [time to say good-bye], 8.winter fall - 9.DIVE TO BLUE - 10.HONEY - 11.花葬 - 12.浸食 〜lose control〜 - 13.snow drop - 14.forbidden lover, 15.HEAVEN'S DRIVE - 16.Pieces - 17.Driver's High - 18.LOVE FLIES, 25.Killing Me - 26.New World - 27.叙情詩 - 28.Link, 30.SEVENTH HEAVEN - 31.MY HEART DRAWS A DREAM - 32.DAYBREAK'S BELL - 33.Hurry Xmas, 37.GOOD LUCK MY WAY - 38.X X X - 39.CHASE, 1.I Love Rock'n Roll - 2.X X X -English version- - 3.CHASE -English version- - 4.Don't be Afraid -English version-, 1.evergreen - 2.Angel's tale - 3.SHALLOW SLEEP - 4.HELLO - 5.HORIZON - 6.COUNTDOWN - 7.SEASON'S CALL - 8.WHO'S GONNA SAVE US - 9.AFTER LIGHT - 10.FAKE DIVINE - 11.ZIPANG - 12.MAD QUALIA - 13.BELIEVING IN MYSELF/INTERPLAY - 14.LET IT OUT, 1.ROENTGEN STORIES - 2.FAITH LIVE - 3.HYDE ACOUSTIC CONCERT 2019 黑ミサ BIRTHDAY -WAKAYAMA- - 4.HYDE LIVE 2019 ANTI FINAL, L'Arc〜en〜Ciel - P'UNK〜EN〜CIEL - VAMPS - HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA - マーヴェリック・ディー・シー・グループ - デンジャークルー・レコード - キューンミュージック - エイベックス - デリシャス・デリ・レコーズ, L'Arc〜en〜Ciel - P'UNK〜EN〜CIEL - SONS OF ALL PUSSYS - マーヴェリック・ディー・シー - デンジャークルー・レコード - キューンミュージック, 1.wonderful world/TIGHTROPE - 2.蜃気楼 - 3.15 1/2 フィフティーンハーフ - 4.WHITE OUT 〜memory of a color〜 - 5.Can't stop believing - 6.Roulette - 7.LOOKING FOR LIGHT - 8.lonely girl - 9.Make a Wish - 10.Time goes on 〜泡のように〜 - 11.愛されんだぁ I Surrender, 1.FIRST TOUR 2010 ルーレットを回せ!

Gen 歌 下手 7, Gla 宗教 やばい 11, 万発 出る パチンコ 12, 折り紙 ペロペロキャンディ 折り方 4, 手のひら に指紋 手相 8, 積立nisa シミュレーション Sbi 14, 大野智 ブログ ときどき 5, パジェロ ロックフォード 社外ナビ 11, プリウス 50 ツイーター 交換 8, ホイール サビ取り オートバックス 42, 重力式 擁壁 ひび割れ 7, Lenovo Yoga 720 電源が入らない 11, Vba Dictionary ワイルドカード 6, 黒い砂漠 シャイ 装備 6, オブジェクト指向 手続き型 関数型 24, コードブルー 藍沢 車椅子 小説 36, Cubase Real Time Peak 11, コクヨ テンプレート ダウンロード できない 4, 今日から俺は ネタバレ 原作 10, マイクラ Lucky Block Mod 27, Messagebox 最前面 C++ 5, 嵐 青空の下 キミの となり 歌割り 14,

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